光るプラカード・案内スピーカーの運用例

光るプラカードや案内スピーカーは様々なシーンで活用できるアイテムです。
会場やイベント、新型コロナウィルス感染拡大防止の効果的な活用方法などを実際の運用例で紹介します。

案内スピーカーの運用例:塩尻ワイナリーフェスタ2022

長野県塩尻市で2022年5月に開催された「塩尻ワイナリーフェスタ2022」で案内スピーカー・光らないプラカードをご利用いただきました。

スタッフが行う案内業務の一部を案内スピーカーで代用することで人数を減らしつつ、効果的に案内しました。

光るプラカードの運用例:子どもたちの映画祭13@まつもと市民芸術館

長野県松本市で2022年4月に開催された「子どもたちの映画祭13」で光るプラカード・案内スピーカーをご利用いただきました。

今回は写真ギャラリーで使用状況を紹介いたします。

長野県松本市~白馬村で開催された「桜のアルプスあづみのセンチュリーライド(AACR)2022」で案内スピーカー・光らないプラカード・ラミネートノボリをご利用いただきました。

衛生受付と参加者受付の2つに受付を分け、案内スピーカーで効率よく誘導・案内を行いました。

長野県松本市で開催された「春のランニングフェスティバル2022 in 松本」で案内スピーカーと光らないプラカードをご利用いただきました。

コロナ禍のマラソン大会は参加中マスクを外す方が多く、ゴール地点などではスタッフの安全が担保されていない場合が多いです。案内スピーカーを利用することで参加者へのマスクの徹底を行うと同時にスタッフの衛生面にも配慮した運営を行いました。

長野県のホクト文化ホール(長野県県民文化会館・長野市)でコンサートを運営する際の入場時や終演時の時間差退場など、新型コロナウィルス感染拡大防止対策を施した運営方法です。

こちらの運用例では光るプラカード・案内スピーカーを最大限(10セット以上)利用しています。

長野県のキッセイ文化ホール(長野県松本文化会館・松本市)でコンサートを運営する際の入場時や終演時の時間差退場など、新型コロナウィルス感染拡大防止対策を施した運営方法です。

こちらの運用例では光るプラカード・案内スピーカーを中程度(6セット)利用しています。

【コロナ対策を施したコンサート運営】 客席内(終演時・時間差退場)

長野県のサントミューゼ(上田市)でコンサートを運営する際の入場時や終演時の時間差退場など、新型コロナウィルス感染拡大防止対策を施した運営方法です。

こちらの運用例では光るプラカード・案内スピーカーを最小限(4セット)の運用をシています。

光るプラカードの運用例:シャトルバス乗場誘導@サンプロアルウィン

サッカーJリーグホームゲームの帰宅用シャトルバス乗り場整理で使用していた光るプラカードの使用例(2019年 J1リーグ版)です。

光るプラカードの運用例:帰宅客誘導@安曇野花火大会2019

2019年 8月 14日に開催された「安曇野花火大会」終了後のお客様の退出誘導で使用した運用例です。

光るプラカードの運用例:帰宅客誘導@安曇野花火大会2020(提案)

2020年開催予定(開催中止)の「安曇野花火大会」での帰宅客の誘導プランです。2019年での運用例の改良版です。