光るプラカードは夜間の誘導業務を誰でも効果的に誘導ができるよう開発した商品です。
一本・二本であれば誰でも簡単に運用することができますが、多数のプラカードを使った運用(運搬や組み立て・分離や入れ替えを伴う)では、作業に時間がかかります。
また様々なタイプの光るプラカードを案内スピーカーなど他の運営グッズと組み合わせて効果的に使うには運用経験がないとその場でイベント運営に落とし込むことは難しいです。
そのため、光るプラカードを何度か使用いただき、当方が全般的にお任せしてお貸しできる方を「認定オペレーター」として認定し、認定オペレーターには最大半額でのレンタルや格安販売、弊社からの業務紹介など様々なサービスを提供いたします。
認定アドバイザーが増えることで「使ってみての所感や改善点を報告をいただける」「良かった使い方を報告・共有できる」「新製品の開発協力を行っていただける」「一緒に現場を回す・協力する」など、ともに成長・売上UPを目指せる団体・個人が増えることは弊社のメリットです。
現在行っている御社の業務に光るプラカードを追加することは御社の事業・販路拡大にもなりますので、全国のイベント運営に携わる方は光るプラカードの「認定オペレーター」制度をぜひご検討・ご活用ください!
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日本全国で光るプラカードを効率よくご利用いただくために、光るプラカードや弊社のイベント運営グッズを効果的にご利用いただける全国のイベント運営業者・個人を「認定オペレーター」として認定いたします。
光るプラカードは簡単に組み立て・分解ができ、初めての方でも効果的に夜間誘導・室内での案内ができるように開発した商品です。
夜間誘導でプラカードを点灯させることで一目でわかる誘導ができるため、お客様が迷うことなく案内ができますし、スタッフ自身もプラカードを持っているだけで誘導できるため、初心者でも楽に案内ができるアイテムです。
しかし、多数のプラカードを使った運用、特に10セット以上の運搬や組み立て・分離や表示内容の入れ替えなどの作業工程のすべてをイベント当日に行う場合は、実際に使うスタッフへのレクチャーなどを含め、運用に時間がかかります。
またver.4.1防水両面タイプ、ver.6LEDサインタイプなど特徴のあるプラカードや案内スピーカーなど他の運営グッズと組み合わせて効果的に使うには運用経験がないとその場でイベント運営に落とし込むことは難しいです。
そのため上手く組み立て・配置ができず、最悪イベントでの使用時間に間に合わない(花火大会などで花火終了に間に合わない)などせっかく利用した意味がなくなってしまうどころか作業分マイナスとなるケースも報告されています。
光るプラカードの運用に熟知している方を増やし、全国何処でも同じクオリティで光るプラカードを使っていただけるようになることで、ご利用いただいたすべてのイベントでご満足いただける、光るプラカードの普及・活用が進むことを目的としています。
また、人手不足・人件費高騰などイベント業界全体での課題を解決するためには、イベント業者間の連携が不可欠です。弊社を含む認定オペレーター同士で情報を共有し、運営方法の更なる向上・効率化や新しい運営方法の模索、オペレーター同士で遠隔地の業務紹介・連携など様々なメリットが考えられます。
イベントナガノや他の認定オペレーターの運用事例を共有し、さらに効果的なイベント運営が可能になります。
レンタルなのでイベント運営グッズの保管・保守管理する必要はありません。必要なときに必要な量を必要なタイミングで手配させていただきます。
認定オペレーター制度を上手く活用することで格安で光るプラカードなどイベント運営グッズを利用することができ、それをクライアントへの請求項目格に追加することができます。
効率化に加えて売上・利益UPが見込めます。
当面はお任せレンタルを一回ご依頼いただき、当方スタッフからレクチャーを受けて推薦がでれば、認定オペレーターとして認定する形が中心になるかと思います。
東京ユナイテッドバスケットボール 2026年 3月 B3リーグ時の試合終了後の駅への帰路誘導の運用例です。
試合終了後はお客様が一気に帰路につくためわかりやすい案内でスムーズな移動を促しました。
2019年 J1リーグ時の試合終了後のシャトルバス乗場案内での運用例です。
暗闇の中1000人以上の待機列が3本できましたが、光るプラカードを利用して効果的に誘導ができました。
2023年の安曇野花火大会での帰路誘導での運用例です。
花火大会では終了後にお客様の大移動が発生します。わかりやすい案内で人の流れを止めない誘導を光るプラカードで行いました。
2024年の諏訪湖マラソンでの「光らないプラカード」+「案内スピーカー」の運用例です。
スタート・ゴールの誘導をプラカード+スピーカーで少人数でかつ不慣れなボランティアの方でも楽に案内できるよう工夫しました。
「飯綱火まつり」で光るプラカード・案内スピーカーを使用して効果的な帰路の案内を行いました。
駐車場までシャトルバス運行ルートが複数あったため、路線別のシャトルバス乗り場やその待機列整理を光るプラカードや案内スピーカー、誘導灯でわかりやすく案内しました。